進化したワンタイムオファー(LP表示可能回数制限)機能

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ワンタイムオファーをさらに進化させた仕掛けをあなたのLPに…

1度限りしか販売ページを見ることが出来ない仕掛け、いわゆるワンタイムオファー。
LPブースターではそのワンタイムオファーを更に進化させた仕掛けも実装されています。

ページの表示可能回数に制限をかけ、訪問回数に応じて段階的にランディングページの内容を自動で切り替えていくことができます。

 

といっても分かりづらいと思うのでまずは体験を…

そうはいっても分かりづらいと思いますので、まずはご自身で体験していただければと思います。

このワンタイムオファータイプのキャンペーン機能を使ったデモページをご用意しております。

ぜひまず実際に体験してみてください。


▲ デモページはこちら ▲

 

具体的な例でご説明しますと…

例えば、予め以下のような販売キャンペーンを行うと決めたと仮定します。

●1度目のアクセス時:販売価格1,000円(1ページ目)
●2度目~3度目のアクセス時:販売価格2,000円 (2ページ目)
●4度目~10度目のアクセス時:販売価格3,000円 (3ページ目)
●11度目以降のアクセス時:販売価格は定価の4,000円(4ページ目)

このように、訪問者のLPへの訪問回数をカウントして、訪問回数に応じて段階的に値上げをしていき、最終的には定価での販売ページを表示するキャンペーンです。

図解するとこのようなイメージですね。

この場合、ベースとなる販売ページをもとに、販売価格だけ変えたページを複製して作ります。(今回の場合ですと合計4ページの販売ページが出来ますね)

そして、LPブースターでキャンペーン設定を作成し、管理画面から取得できる専用タグを4ページすべてのHeadタグ内に張り付けます。

合わせて、「ページの残り閲覧可能回数」の表示タグもLPブースターの管理画面から取得して、ページのBodyタグ内に張り付けます。

…以上です。

たったこれだけで、訪問回数に応じて段階的に1ページ目→2ページ目→3ページ目→4ページ目と、LPが自動で切り替わっていくキャンペーンページの完成です。

 

実際にこのキャンペーンを稼働させると…

あとは訪問者が販売ページにアクセスした訪問回数に応じて、自動で表示するページを切り替えます。

 

 

ページの残り閲覧可能回数表示でさらに成約率を…

さらに、「あなたはあと●回このページにアクセスできます」といった形で、表示されているページの「残り閲覧可能回数」もページ上に差込表示することができるので、さらにランディングページの成約率を上げることが出来ます。

 

あなたも実際に、体験してみてください

このワンタイムオファータイプのキャンペーン機能を使ったデモページをご用意しております。

ぜひ実際に体験してみていただければと思います。


▲ デモページはこちら ▲

 

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